基本情報

日本株

日本株

日経225の推移と世界の市場リアルチャート集

<強気材料>
☆金融不安後退
New:13日、G7による金融機関への公的資金の注入などを柱とする「行動計画」を発表。ユーロ圏15カ国が公的資金注入や銀行間取引の政府保証を含む行動計画を採択。FRBなど日米欧の主要中央銀行が事実上無制限にドル資金を供給すると発表。)
☆日・米経済指標好転 日本株
(1日,9月の消費者信頼感指数が市場予想を上回った)
☆原油下落
☆割安感(15日,日経平均PER12.2)
☆16日の外国証券寄付前成行注文:2390万株の買い越し

<弱気材料>
★日・米経済指標悪化
New:15日,クレディ・スイスがマイクロソフトの向こう2年間の利益見通しを下方修正) 日本株
(3日,9月雇用統計は雇用者数が市場予想を上回り、失業率も6.1%に高止まり)
★高値更新銘柄数<安値更新銘柄数(14日,個別銘柄"売り"有利)
★日経225採用企業今期増益率低下傾向(10/15日現在-9.2%)日本株 日本株
★円高ぎみに推移(16日,101円台)
★信用収縮拡大懸念関連報道

2008年8月26日火曜日

強気・弱気材料

<強気材料>
☆日・米経済指標好転
New:25日,7月の米中古住宅販売件数は前月比増加し、市場予想を上回った。ただ在庫は増加)
(22日,バーナンキFRB議長が講演で、商品価格の下落、ドル相場の安定と、景気減速がインフレを抑制するとの見通しを示し、当面の金利据え置きを示唆)
(15日,8月のニューヨーク連銀景気指数が4カ月ぶりにプラスに転じ、市場予想を上回った)
☆高値更新銘柄数>安値更新銘柄数(25日,日本株 個別銘柄"買い"有利)
☆原油下落
☆割安感(25日,日経平均PER15.6)
☆26日の外国証券寄付前成行注文:330万株の買い越し
・外人投資家の需給面改善期待
(政府系ドバイ・ファンド、中国ファンドや個人投資家の日本市場への投資報道)

<弱気材料>
★日・米経済指標悪化
New:25日,リーマン・ブラザーズ買収に関し、韓国の金融当局高官が慎重な姿勢を示した)
(22日,ウォーレン・バフェット氏が発言。「ファニーメイとフレディマックの純資産はゼロだ。」)
(18日,米投資情報紙バロンズが「フレディマックとファニーメイに対して資金を注入する可能性が高まっている」と報じた)
(14日,7月のCPIが前月比0.8%上昇と、市場予想を上回る)
(04日,日本株 7月の雇用統計では雇用者数は前月比5万1000人減で、失業率は5.7%と悪化)
★日経225採用企業今期増益率低下傾向(8/18日現在-5.8%)
★円高ぎみに推移(26日,109円台)
★信用収縮拡大懸念関連報道
(7/14日,金融業界のアナリストの間で、今後1年から1年半で全米の銀行7500行中、150行程度が破たんする恐れがあるとの見方が出ているとNYタイムズ紙が報じた)
(不動産価格が反転しない限り金融機関のバランスシートの傷みは続き、公的資金投入以外に信用収縮はとまらないと言うことは日本の過去が実証済みとの観測)
(欧米:サブプライムローン問題がクレジットカード、自動車ローンに波及、与信枠縮小傾向)

2008年8月25日月曜日

強気・弱気材料

<強気材料>
☆日・米経済指標好転
New:22日,バーナンキFRB議長が講演で、商品価格の下落、ドル相場の安定と、景気減速がインフレを抑制するとの見通しを示し、当面の金利据え置きを示唆)
(15日,8月のニューヨーク連銀景気指数が4カ月ぶりにプラスに転じ、市場予想を上回った)

<弱気材料>
★日・米経済指標悪化
New:22日,ウォーレン・バフェット氏が発言。「ファニーメイとフレディマックの純資産はゼロだ。」)
(18日,米投資情報紙バロンズが「フレディマックとファニーメイに対して資金を注入する可能性が高まっている」と報じた)
(14日,7月のCPIが前月比0.8%上昇と、市場予想を上回る)
(04日,7月の雇用統計では雇用者数は前月比5万1000人減で、失業率は5.7%と悪化)
★日経225採用企業今期増益率低下傾向(8/18日現在-5.8%)
★信用収縮拡大懸念関連報道
(7/14日,金融業界のアナリストの間で、今後1年から1年半で全米の銀行7500行中、150行程度が破たんする恐れがあるとの見方が出ているとNYタイムズ紙が報じた)
(不動産価格が反転しない限り金融機関のバランスシートの傷みは続き、公的資金投入以外に信用収縮はとまらないと言うことは日本の過去が実証済みとの観測)
(欧米:サブプライムローン問題がクレジットカード、自動車ローンに波及、与信枠縮小傾向)
★高値更新銘柄数<安値更新銘柄数(22日,個別銘柄"売り"有利)

2008年8月19日火曜日

強気・弱気材料 日本株

<強気材料>
☆日・米経済指標好転
(15日,8月のニューヨーク連銀景気指数が4カ月ぶりにプラスに転じ、市場予想を上回った)
(5日,FOMCで政策金利の据え置きが決定され、声明や表決で懸念したほどFRBの強いインフレ警戒姿勢が示されなかったと受け止められ、買いが優勢になりました。)
(7/23日,米議会で審議中の政府系住宅金融公社の救済策を含む住宅関連法案に対し、ブッシュ米大統領が拒否権を発動しない意向を示した)
(7/14日,米財務省が、住宅公社2社に対し必要なら公的資金を注入して資本増強するとの緊急声明を発表)
☆原油下落
☆円安ぎみに推移(日本株 19日,110円台)
☆割安感(19日,日経平均PER15.9)
・外人投資家の需給面改善期待
(政府系ドバイ・ファンド、中国ファンドや個人投資家の日本市場への投資報道)

<弱気材料>
★日・米経済指標悪化
New:18日,日本株 米投資情報紙バロンズが「フレディマックとファニーメイに対して資金を注入する可能性が高まっている」と報じた)
(14日,7月のCPIが前月比0.8%上昇と、市場予想を上回る)
(12日,JPモルガン・チェースの住宅ローン関連証券の評価損)
(07日,ウォルマートの7月の小売売上高は市場予想を下回る)
(04日,7月の雇用統計では雇用者数は前月比5万1000人減で、失業率は5.7%と悪化)
★日経225採用企業今期増益率低下傾向(8/18日現在-5.8%)
★信用収縮拡大懸念関連報道
(7/14日,金融業界のアナリストの間で、今後1年から1年半で全米の銀行7500行中、150行程度が破たんする恐れがあるとの見方が出ているとNYタイムズ紙が報じた)
(不動産価格が反転しない限り金融機関のバランスシートの傷みは続き、公的資金投入以外に信用収縮はとまらないと言うことは日本の過去が実証済みとの観測)
(欧米:サブプライムローン問題がクレジットカード、自動車ローンに波及、与信枠縮小傾向)
★高値更新銘柄数<安値更新銘柄数(18日,個別銘柄"売り"有利)
★19日の外国証券寄付前成行注文:1040万株の売り越し

2008年7月24日木曜日

強気・弱気材料

<強気材料>
☆日・米経済指標好転
New:23日,米議会で審議中の政府系住宅金融公社の救済策を含む住宅関連法案に対し、ブッシュ米大統領が拒否権を発動しない意向を示した)
(21日,バンク・オブ・アメリカが早朝発表した決算が市場予想ほど悪化せず)
(17日,JPモルガン・チェースが減益ながら予想を上回る決算を発表)
(17日,6月の住宅着工件数が予想を大きく上回った) 日本株
(14日,米財務省が、住宅公社2社に対し必要なら公的資金を注入して資本増強するとの緊急声明を発表)
☆原油下落
☆円安ぎみに推移(24日,107円台)
☆24日の外国証券寄付前成行注文:890万株の買い越し
☆高値更新銘柄数>安値更新銘柄数(23日,個別銘柄"買い"有利)
☆割安感(23日,日経平均PER15.9)
・外人投資家の需給面改善期待
(政府系ドバイ・ファンド、中国ファンドや個人投資家の日本市場への投資報道)

<弱気材料>
★日・米経済指標悪化
New:23日,ユニシス4-6月期赤字、GM販売不振続く)
(21日,一株利益が市場予想を大きく下回ったグーグルやマイクロソフトが下落)
(18日,米国時間17日夕に発表された米メリルリンチやグーグルなどの決算が芳しくなかった)
(17日,製造業景況指数はマイナス16.3(前月マイナス17.1)と、予想(マイナス15)を上回る落ち込みとなった。)
(04日,雇用統計は前月比62000人減となり、市場予想の55000人減以上)日本株
★日経225採用企業今期増益率低下傾向(7/23日現在-2.3%)
★信用収縮拡大懸念関連報道
(14日,金融業界のアナリストの間で、今後1年から1年半で全米の銀行7500行中、150行程度が破たんする恐れがあるとの見方が出ているとNYタイムズ紙が報じた)
(不動産価格が反転しない限り金融機関のバランスシートの傷みは続き、公的資金投入以外に信用収縮はとまらないと言うことは日本の過去が実証済みとの観測)
(欧米:サブプライムローン問題がクレジットカード、自動車ローンに波及、与信枠縮小傾向)

【24/7】高配当株とかマイレージとか車とか【独り言】

高配当&優待株で不労所得を得ながら、各航空会社のステータスを狙い、大切な愛車と過ごす日々を綴っています

【2022年第14週】資産状況サマリー:車の頭金支払いもあって、ずいぶん減りました

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でも 最大限に人生を楽しむ 上での一つの決断に対して、全く後悔はしてません。敢えて残した資産と共に、再び地道な積み上げの日々を進んでまいりますので、そのドタバタ道中に引き続きお付き合い頂けましたら嬉しいです。

2022年第14週:証券口座評価額

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日本株/J-REIT

先週:17,527,720円
今週:16,649,768円 (▲87.7万円)

米国株/ETF

先週:150,433ドル
今週:135,354ドル (▲15,日本株 079ドル)

持ち出しゼロなのだ!!

うーん、ちょっと違うんじゃないかしら…

2022年第14週:主な取引・入金

今週はずっと、出ていくお金のことで頭いっぱいでしたが、その裏で米国総合債券ETFのSPABからひっそり2,000円程の分配金が入ってました。

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債券ETFといえば、先日新たに2つの債券ETFにインしました。値上がり期待ではない、分配金を一生涯もらい続けるキャッシュマシーンとしての債券ETFは非常に手堅い選択肢と考えており、当面の利上げ局面で債券価格が軟調に推移する間、少しづつ買い増してまいります。

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今週、QQQと一部の高配当日本株を手放しましたが、年間配当金額は引き続き 税引後150万円 をキープしています。これ以上の取り崩しをせず本業収入の範囲内でローン払いのやりくりをすることで、借りている方の利率1.8%を上回るパフォーマンスを出していければと、ゆるーく考えている次第。

以上、「高配当投資家」改め 「車大好き借金投資家」 しょこら@による2022年第14週時点の資産状況でした┏○))ペコリ


Japan Investment Partners (japoninvestissements) is now IIP fully integrated content service provider > More.

News 24th of April 2009

Long Term investment (9)

Shift from savings to investments at long-term crossroads in Japan.

Pain tolerance: are you still there?

Individual’s money finally called bottom but in less than 5 months Japanese fundamentals took a severe beating. Let’s go deeper.

Trying to call a bear market bottom is daunting but not irrelevant. I initially thought Nikkei 225 and TOPIX 日本株 testing new post-bubble low was a very remote possibility 日本株 implying long bear trend which started late 90s in Japan had not ended in 2003. So far Nikkei did hit intra-day new low of 6994.90. In local currency terms Japanese market is down 42 % but only down 20 % in Euro terms (and 日本株 日本株 down 32 % in US$ terms) which unfortunalty made it easy sell target for cash hungry foreign investors. > See Pascal Jeannenot Newsletter

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海外から日本株を買いたい

日本で非居住者となる人の株の売買は、日本の証券会社では扱わないということを最近知ったのですが、日本出国前に開設した口座でインターネットを利用して株の売買をおこなうことはまずいのでしょうか?証券会社に知られると、口座を停止されてしまうのでしょうか? 私は現在中国在住で、証券会社に届けてある住所は実家の住所です。口座は一般口座です。 海外から日本の証券会社を通して、実際に株の売買をおこなっている方はいらっしゃいますか?証券会社に非居住者であることが知られてしまうことがあるのでしょうか?知られてしまうと、口座は停止されてしまうのでしょうか?利益が出た場合確定申告をしなければなりませんが、税務署を通して知られてしまうのでしょうか? 持っている株を売りたいと思っていますが、ちょっと不安です。 よろしくお願いします。

今アメリカに住んでいます。 株とかしたことないんですが、日本の株をやってみようかと思います。 とりあえず、日本のネット証券のアカウントだけは持っています。 日本に銀行口座もあります。 同僚はアメリカにいて日本の株はできない、と言いますが、実際はどうなのでしょうか?

以前日本で勤めていた会社の株を保有しています。 現在海外に住んでおり近い将来日本に戻る予定がありません。是非株を売却したく日本の銀行や証券会社に確認したところ、「海外居住者は日本の株売買用の口座を開くことができない」と言われました。現地(ヨーロッパ)の証券会社に日本で買った株を売却したいと確認したところ、それは可能だけど、前勤務先に連絡してこっちの銀行口座に”transfer shares"しなければいけないと言われましたが、意味がよくわかりません。 株に関しては素人です。日本を離れた時はインサイダー取引法の関係で売却することができませんでした。 今保有している株(Jasdaq上場)を売却したいだけですが、海外に居ながらなんとかならないものでしょうか? どなたかアドバイスをください。 日本株 よろしくお願いします.

いくつかお聞きしたいのですが、北京現地採用で働いていて、日本の住民票は抜いてあります。今は日本にいるときに開設した口座でネット経由でFXをやってますが、今度株の口座を開設したいと思っていて、以下の3つの方法が浮かび上がります。 1、日本で口座開設 海外在住者の株等の取引はできないことになっているとは思いますが、住民票が日本になくても口座開設はできてしまいますか?住所の証明は免許証で可能、税金については特定口座を利用。 2、北京の証券会社にドル建て口座を開設 一番簡単だと思いますが、帰国の際そのドル(もしくは円に換金して)口座のお金を持ち帰ることは可能ですか?元でもらっている給料に関してはもちろん税金も払っていますのでそれほど問題ないと思うのですが、この証券会社の口座のお金が将来どうなるのか不明です。 3、香港で口座開設 本土在住の外国人の口座開設方法について現在香港上海銀行に問い合わせ中です。 それぞれ経験者の方、またはお分かりになる方よろしくお願いします。

こんにちは 中国国籍、中国在住の友人が日本の株を購入したいそうです 近く、来日するので、もし可能ならばそのときに手続き等をするそうです 可能だとすると証券会社に口座を開設することになると思いますが そこで (1)外国人(中国国籍)が日本の株を買うために必要な手続きや書類 (2)おすすめの証券会社 その他注意事項があればご教示ください よろしくお願いいたします

アメリカ株に投資しようと思っています。 インターネットでの口座開設をしたいのですが、アメリカの証券会社に口座を開設するためにはソーシャルセキュリティーナンバーというものが必要らしいのですが、これは住民基本台帳カードの番号でいいのでしょうか?それともなにかほかのものが必要となるのでしょうか? もし必要でしたらどのようなもので代替できるのでしょうか? また、アメリカの証券会社で口座を開きやすい証券会社や口座を開設する際に注意することなどがあれば教えてください。 よろしくお願いします。

最近、株式投資に興味を持ち始めた初心者です。 現在、海外在住ですが、日本の会社の株を購入したいと考えております。 当然、購入する際にはインターネットです。 しかし、早速証券会社に口座開設と思った矢先に、海外在住ではだめとの内容が書かれておりました。 日本に銀行口座も持っていますし、インターネットでのバンキングも行っております。 このような状況で、株式投資する良い方法はないでしょうか?

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